monsirouのガイア戦記

地球上の全ての生き物が暮らしやすい世界の実現を目指しています。環境問題を中心とした生活情報、購入した商品のレビュー記事など、日頃感じていることを独断で綴ったブログです。
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晋遊舎 さん発行の ホンモノがわかる家電情報誌
『家電批評 2010年3月号』
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購入日:2010年2月6日(注文日:2月5日)

家電批評 2010年 03月号 [雑誌]家電批評 2010年 03月号 [雑誌]
(2010/02/03)
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雑誌の発売日は3日。5日に注文し、6日に到着しました。
本誌の大きさは 縦257×横184mmのB5サイズ、全164ページ(前号±0ページ)で、特集は
「総力特集 買い時はいつ? どこで買うと安い? どれを買えばいい? デジタル製品購入時の疑問がすべて解決! 最新AV家電の【選び方】【買い方】 超 入門」
1.【テレビ&レコーダー編】……何が「必要」でどれが「ムダ機能」?
2.【オーディオ編】……今や音楽を楽しむための3大潮流!
3.【カメラ編】……「売れ筋1万円台モデル」や「話題の機能」は使えるの?
4.【パソコン&周辺機器編】……製品選びの素朴な疑問に回答!
5.【ショップ編】……[量販店][ネット通販]? それとも[アウトレット][中古]?
家電批評 THE TEST「20インチ以上フルHD対応液晶モニタ8機種」
別冊付録「家電用語の基礎知識 2010年版」
です。
別冊付録の大きさは 縦210×横150mmのA5サイズ、オールカラー全52ページ。
量販店で目にする“意味わかんない”専門用語も本書を読めばすぐわかる! 収録語数364ワード です。
6ジャンルに分けての掲載ですが、巻末に牽引があるので見やすさに問題なしです。
全ワード振り仮名付きなのもポイント高いです。

家電批評 2010.03s

今月のワーストバイに選ばれている「充電式カイロ」は最新製品ではないし、ちょっとかわいそうかな。

次号は3月3日(水)発売です!

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『MONOQLO(モノクロ) 2010年4月号』
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購入日:2010年2月21日(注文日:2月20日)

MONOQLO ( モノクロ ) 2010年 04月号 [雑誌]MONOQLO ( モノクロ ) 2010年 04月号 [雑誌]
(2010/02/19)
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良いモノを選べば、暮らしが変わる。
テストするモノ批評誌 [月刊モノクロ]
毎月19日発行 定価680円(本体648円)

雑誌の発売日は2月19日。
本誌の大きさは 縦幅285×横幅211mmのA4変形サイズ、全156ページ(前号+8ページ)で、特集は
「卒業・入学シーズンを撮影するのに最適なモデルは? 春の新作 ビデオ&デジカメ辛口レビュー」
「最強の1枚を探せ! クレジットカード&ポイントカード超辛口採点簿」
「話題騒然のキンドル、送料無料キャンペーン……amazon完全攻略」
「インテリア・日用品・キッチン雑貨のお墨付き商品を一挙公開!! 春の新生活良品 三つ星ベストバイ」
今月のテスト「格安シューズ6製品(ユニクロ・無印良品・西友・コンバース・VANS)」
です。

今号も特集が充実していて、捨て記事がありません。
「クレジットカード&ポイントカード超辛口採点簿」は、今まで自分が読んだどの雑誌(日経トレンディ・DIME)よりも内容充実で、渾身の特集記事。
カードサービスの撤退・改悪が続く中、ポイント還元率、年会費の比較だけではなく、使い勝手や発行元会社の比較、果てはクレジットカードの発行しやすさまで検証し、まさに必読・保存版です。
個人的には Amazon Cityカード の廃止が痛かったです(^_^;)。
そのAmazaon関連では、「amazon完全攻略」にも注目。
Amazonプライム会員な自分ですから、当然お気に入りネットストアな訳で、○得情報等参考になるものばかりでした。
自ら出品した商品を購入してランキングの変動結果を調べた、何の特にもならない捨て身の 売り上げランキング仕組み検証 にはちょっと感動しました。
その行為に敬意を表して、しばらくはこのまま Amazon で MONOQLO を注文し、ランキングアップに協力したいと思います(笑)。

次号は3月19日(金)発売です!

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『MONOQLO(モノクロ) 2010年3月号』
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購入日:2010年1月22日

MONOQLO ( モノクロ ) 2010年 03月号 [雑誌]MONOQLO ( モノクロ ) 2010年 03月号 [雑誌]
(2010/01/19)
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良いモノを選べば、暮らしが変わる。
テストするモノ批評誌 [月刊モノクロ]
毎月19日発行 定価680円(本体648円)

雑誌の発売日は1月19日。
本誌の大きさは 縦幅285×横幅211mmのA4変形サイズ、全148ページ(前号±0ページ)で、特集は
「プロが辛口査定 総勢27名の選定委員が厳選しておすすめします! 安くて良いモノ大賞109」
「プロが斬る! ユニクロ Men's人気全30ジャンル徹底検証!」
「週末の格安ツアーをプロが斬る!! 週末アジア旅行 最新辛口ランキング」
「貯めているだけじゃ意味がない エコポイントはこう使え!」
今月のテスト「ハンディ型フードプロセッサー6製品(バーミックス M250/ボッシュ mixxo/ブラウン MR 5555 M CA/クイジナート CSB-77JBS/ティファール HB4501JP/ツインバード KC-4817W)」
袋とじ特別付録「エコポイント対象薄型テレビ&冷蔵庫、エアコン 人気全モデル○×採点リスト」
です。
袋とじ特別付録は本誌から分離でき、オールカラー全36ページ。薄型テレビ編、冷蔵庫編は充実の内容ですが、エアコン編は主要メーカー別の解説のみです。

「安くて良いモノ大賞109」は幅広いジャンルからセレクトされています。マニアックな商品もあって楽しめました。
文具王 高畑正幸さん の記事がたくさん読めて、ファンとしてはうれしいです。
「ユニクロ 徹底検証!」は、購入してみなければ分からない洗濯後の評価が非常に参考になります。
他の記事では、「思わず買いたくなる!? あの商品はホントに安いのか?」。
アバクロが欲しい方は必読ですね。

次号は2月19日(金)発売です!

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定期購読 している 雑誌
『Goods Press 2010年2月号(徳間書店 さん 発行)』
定価 590円 が到着しました!
到着日:2010年1月7日

Goods Press (グッズプレス) 2010年 02月号 [雑誌]Goods Press (グッズプレス) 2010年 02月号 [雑誌]
(2010/01/06)
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雑誌の発売日は6日、メール便で7日に到着しました。
全156ページ(前号-8ページ)で、特集は
「驚愕のリアリティ! 作り手たちの情熱が息づく ディテール&アクション 最新ホビー大図鑑197」
「素材から毛先の構造、ハンドルの角度まで解剖! 歯ブラシのヒミツ」
「“モノ好き大人”を熱中させる趣味モノのトレンド追跡 GP的17ジャンル 2010年大予測」
「花粉&ウイルスに。なぜ利く? なぜ防ぐ? の真実を解剖! 最新 空気清浄機 進化の中身」
「仕事、趣味、生活が一変! 達人たちのアプリ生活術 職業別・プロフェッショナルたちの“超アプリ術”」
です。

「歯ブラシのヒミツ」では、日本の歯ブラシの歴史がわかる“日本の歯ブラシギャラリー”が掲載。
ヒミツの内容は、各メーカーの歯ブラシの毛・ヘッド・ヘッドの裏側・ハンドルの機能が紹介されています。
いわゆるカタログ記事で、どれがナンバーワンというものではありません。
ちなみに、我が愛用の 「シケン ソラデー3」 は未掲載でした。

「GP的17ジャンル 2010年大予測」では、プラモデルに注目しているのがユニークです。
アニメとクルマの世界を結びつけた“痛車”ブームに続けとばかり、“痛飛行機”が登場。
ですがクルマは実車や完成品モデルもリリースされているのに対して、飛行機はプラモデルが中心。
しかも天下のハセガワ製1/48スケールなどは、価格は安いものの完成にはかなりの技術が必要です。
特に大面積のデカール貼りは最高レベルの難度だと思うので、購入者層とユーザー技術のかい離が心配です。
まぁ、購入者層でない自分としては、コレが売れてメーカーが潤ってくれれば良いのですが。

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「最新 空気清浄機 進化の中身」では、シャープ・パナソニック・ダイキン・サンヨーの4メーカーのイオン技術が紹介されていますが、各社ありえない状況下での検証結果をうたわれても何ともいえません(^_^;)。
もちろん効果はあるのでしょうが、比較はできかねます。
それよりもフィルター性能や気流のコントロール、日常のメンテナンスに注目して選択すべきかと。

次号は2月6日(土)発売です!

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GoodsPress ― 徳間書店 (外部リンク)

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晋遊舎 さん発行の ホンモノがわかる家電情報誌
『家電批評 2010年2月号』
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購入日:2010年1月6日(注文日:1月5日)

家電批評 2010年 02月号 [雑誌]家電批評 2010年 02月号 [雑誌]
(2010/01/04)
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購入価格:590円(税込・Amazonプライム会員送料無料)/定価 590円

雑誌 家電批評 年間購読 (/~\Fujisan.co.jpへ)
雑誌 家電批評 年間購読 (楽天市場内 三省堂書店)
雑誌 家電批評 最新号 (Amazon.co.jp)
雑誌 家電批評 最新号 (楽天市場)
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雑誌の発売日は4日。
本誌の大きさは 縦257×横184mmのB5サイズ、全164ページ(前号±0ページ)で、特集は
「超永久保存特集 いい音でビートルズを聴こう! オーディオ環境グレードアップ計画」
「最新19機種の実試験テストで、ベストバイiPodオーディオ選出! iPod用ドックスピーカー&iPod対応ミニコンポ 徹底比較検証」
「全11メーカー29モデルをまるごと○×判定! いま買うべき携帯オーディオプレーヤー 価格帯別 ベストバイ」
「レコード&カセットを極上音質でデジタル保存! Windowsユーザーのための音楽リマスター講座」
です。

家電批評、月刊化第3号です。
今号は特集4本全てオーディオ関連。統一感があって良いです。
特に「携帯オーディオプレーヤー 価格帯別 ベストバイ」には刺激を受け、思わず衝動買いをしてしまいました(笑)。
買ったモデルは後日発表します。なお、紙面には掲載されていないモデルです。
特集以外では、「家電批評 THE TEST LED電球10種類」の比較記事も参考になりました。
ただ、比較対象が電球型蛍光灯のみで、白熱電球との比較もあればなおよかったです。
LED電球については、Impress 家電 Watch さんの
家電-【特別企画】-LED電球、どれを買う?-導入編:LED電球は白熱電球の代わりになるか (外部リンク)
もとても参考になります。

なお、前号購入時に“定期購読したい”宣言をしましたが、Fujisan.co.jpでの価格が出版社定期購読より割高なので、待ったがかかりました(^_^;)。
しばらくは毎号ごとにAmazonか実店舗で購入します。

次号は2月3日(水)発売です!

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【晋遊舎】家電批評 最新号[雑誌] (外部リンク)

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定期購読 している 雑誌
『特選街 2010年2月号(マキノ出版 さん・特選街出版 さん 発行)』
定価 590円 が到着しました!
到着日:2010年1月6日

特選街 2010年 02月号 [雑誌]特選街 2010年 02月号 [雑誌]
(2010/01/04)
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購入店:「三省堂書店」 さん(楽天市場内)
購入価格:年間購読 6,490円(税込・送料無料)

雑誌 特選街 年間購読 (/~\Fujisan.co.jpへ)
雑誌 特選街 年間購読 (楽天市場)

雑誌 特選街 最新号 (Amazon.co.jp)
雑誌 特選街 最新号 (楽天ブックス)

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雑誌の発売日は4日、メール便で6日に到着しました。
全180ページ(前号±0ページ)で、特集は
「“丸ごと一冊”Windows 7」
「新しい機能、新しい操作性をプロがチェック! 使ってわかった! Windows 7の○と×」
「今日からWindows 7! インストール&引っ越し 楽 ガイド」
「Windows 7を使いこなせ! 快適! 便利! 丸秘ワザ大全」
「最新パソコン選び 主要全機種 お買い得度チェック!」
「Windows 7時代の最新フリーソフト ジャンル別 厳選カタログ」
目指せ!家電選びの達人「イオン発生機」
です。

特集は全て「Windows 7」。
内容はかなり初心者向けだと感じました。
自分も先月 Windows 7に移行したばかりですが、この手の本はOSの移行前に読んでおくことをおすすめします。
あとで後悔しないためにも、雑誌の特集だけではなく単体の解説本も1冊は読んでからの方が良いです。
この特集では“ホームプレミアム 32ビット版”をすすめていますが、アップグレードならばともかく、メインマシンをパソコンごと新規購入するのであれば“プロフェッショナル 64ビット版”以上がおすすめ。
特に32ビット版はメモリー上限4GBが致命的。今のメモリー価格を考えればかなり安価で増設可能ですので、将来を見据えれば64ビット版です。価格も同じですし。
周辺機器も、今のところ自分が所有しているものは全て対応していて困りませんでした。
使用中のキヤノンの古いプリンター(PIXUS 950i)とスキャナー(CanoScan LiDE 70)ももちろん対応済み。
使えなくなったソフトウェアは、これを気にズバッと切り捨ててフリーソフトに乗り換えました(笑)。
「OpenOffice」など、感動するくらい良く出来ていてビックリ。
個人で使用するには十分だと思います。
Windows 7になって、個人的には今後デスクトップパソコンが見直されるのではと予想します。
急速な液晶モニターの大画面化の流れの中で、もはやノートパソコンには収まらない大きさになりつつありますからね。
メインマシンがデスクトップ、サブマシンが低価格ノートという組み合わせに向かうのではないでしょうか。

次号は、2月3日(水)発売です!

<出版社サイト>
マキノ出版| 特選街 (外部リンク)

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定期購読 している 雑誌
『日経トレンディ 2010年2月号(日経ホーム出版社 さん 発行)』
定価 550円 が到着しました!
到着日:2010年1月5日

日経 TRENDY (トレンディ) 2010年 02月号 [雑誌]日経 TRENDY (トレンディ) 2010年 02月号 [雑誌]
(2010/01/04)
日経TRENDY

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購入店:「三省堂書店」 さん(楽天市場内)
購入価格:年間購読 6,480円(税込・送料無料)

雑誌 日経トレンディ 年間購読 (/~\Fujisan.co.jpへ)
雑誌 日経トレンディ 年間購読 (楽天市場内 三省堂書店)
雑誌 日経トレンディ 最新号 (Amazon.co.jp)
雑誌 日経トレンディ 最新号 (楽天ブックス)
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雑誌の発売日は4日、メール便で5日に到着しました。
全156ページ(前号-84ページ)で、特集は
「給料激減時代のマネー術 昨年までの運用方法では、どれも大損!」
「これで完璧! 今年の予算配分 2010年買い時カレンダー」
「“100円DSi”戦略で注目度高まる 使える! 無線グッズ」
「放送からパソコンまで、映像世界はどう変わるのか 3Dビジネス 最前線」
「インフルエンザ&花粉に負けない一枚は? 最強マスク決定戦」
です。

「給料激減時代のマネー術」では、増やす編(定期預金、インデックス投資…昨年の常石は、今年の悪手?)・備える編(生命&医療保険は全員見直し、実は損する終身型死亡保障)に分けられた記事が読み応えありです。
株の記事では、ちゃんと“JALは経営環境から投資しづらい”と明記されていて、さすがは日経ブランドの雑誌です。
収入保証型の生命保険についての記事も参考になりました。

「2010年買い時カレンダー」では、薄型テレビ。
4月からエコポイント制度が現在よりも厳格化されるため、新制度でエコポイント対象外になる製品は3月が狙い目です。
パソコンでは“スマートブック”と呼ばれる、ネットブックよりも薄型軽量でバッテリー駆動時間が長い小型モバイル端末が今年後半に本格登場する見込み。Windowsではなく Chrome OS などのGoogle製OSを搭載し、究極のモバイル端末を目指すとありますが、本日(1月28日) 米Apple より発表になったタブレット型コンピュータ「iPad」がいきなり大本命の気がします。
これは家庭内お手軽インターネット閲覧端末といったところでしょうか。
Appleは新ジャンルの製品を作らせたらピカイチですね。
特に液晶画面のサイズが9.7型1,024×768ドットなのには感心しました。
iPhoneもですが、Appleは画面のサイズに最適な解像度・比率を理解しているほとんど唯一のメーカーだと思います。
何でも横長で超高精細なパネルを積めば良いと思っている他のメーカーには、是非見習ってほしいです。
小さくて高精細な画面だと、タッチ操作するのに豆粒のようなアイコンをペン先で押さなければならないでしょう?
スペックよりもユーザーインターフェイスが重要なんだと思うのですが。
Appleユーザーでない自分も思わず欲しくなったこの商品、市場がどんな評価をするのか楽しみです。
これでGoogle勢も製品を早期投入せざるを得ないでしょうか。

「最強マスク決定戦」では、立体型、プリーツ型、N95など各種マスクについて、マスクを装着したとき顔とのすき間などから微粒子がどのくらい侵入したり、出たりしているのかを“漏れ率”で比較していて、参考になりました。

次号は2月4日(木)発売です!

<出版社サイト>
日経BP書店|商品詳細 - 日経トレンディ (外部リンク)

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定期購読 している 雑誌
『DIME 2010年1月19日・2月2日合併号(小学館 さん 発行)』
定価 400円 が到着しました!
購入日:2009年12月28日



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購入価格:10,340円(税込・送料込)/年間購読

雑誌 DIME(ダイム) 年間購読 (/~\Fujisan.co.jpへ)
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雑誌の発売日は 2010年1月4日。クロネコメール便で発売7日前の 2009年12月28日に到着しました。
年末年始配送の関係とはいえ、今号は脅威の早売りです。すばらしい!
全136ページ(前号±0ページ)で、特集は
「ビジネス、スポーツ、芸能、アート……様々なジャンルのキーパーソンを通して時代を読む! この100人がニッポンを変える!」
「荻原博子が直撃取材!! あなたの生活はこう変わる! 不況に負けない! 生活防衛のススメ」
「“超濃厚”と旨味たっぷりの“塩”が今年のトレンド 食べなきゃ損する“激旨”ラーメン15」
「勝ち組」商品のヒット開発列伝 運 鈍 根 JINS『Air frame』 (超軽量眼鏡)
DIME THE CATALOG <ホーム用><オフィス用><アウトドア用> そのあったかさを独り占め! パーソナル暖房器具27
です。

特集では「生活防衛のススメ」。
2010年、マニフェストや新制度はどう実行され、どんな影響が生まれるのか? その傾向と対策が解説されています。

他には新製品情報として、あのDIME×UNIQLOコラボバッグに2010モデルが登場! これがユーザーの声から生まれた、最強のビジネスバッグだ!
今回は「ブリーフケース」「オーバーナイトボストン」「トートバッグ」の3タイプ。
どのカバンにもバッグinバッグが付属し、オーバーナイトボストンは3WAY仕様に進化、トートバッグは新モデルです。
ビジネスバッグとしては低価格で多機能なのが特徴。
1月18日発売開始です。
詳細は ユニクロ DIMEコラボ | MEN - ユニクロオンラインストア[store.uniqlo.com] (外部リンク)

次号は2月2日(火)発売です!

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晋遊舎 さん発行の 月刊 テストするモノ批評誌
『MONOQLO(モノクロ) 2010年2月号』
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購入日:2009年12月22日(注文日:12月22日)

MONOQLO (モノクロ) 2010年 02月号 [雑誌]MONOQLO (モノクロ) 2010年 02月号 [雑誌]
(2009/12/19)
不明

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購入店:「Amazon.co.jp」 さん
購入価格:680円(税込)/定価 680円

雑誌 MONOQLO(モノクロ) 年間購読 (/~\Fujisan.co.jpへ)
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雑誌 MONOQLO(モノクロ) 最新号 (Amazon.co.jp)
雑誌 MONOQLO(モノクロ) 最新号 (楽天ブックス)
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良いモノを選べば、暮らしが変わる。
テストするモノ批評誌 [月刊モノクロ]
毎月19日発行 定価680円(本体648円)

雑誌の発売日は12月19日。
本誌の大きさは 縦幅285×横幅211mmのA4変形サイズ、全148ページで、特集は
「プロが超辛口で厳選しました! インチ別 薄型テレビ ベストバイランキング」
「買っていい商品、ダメな商品が丸わかり 冬の新製品 ガチンコ採点簿」
「Windows7発売で売筋モデルに激変! 冬モデルのオススメ製品狙い撃ち! ノートパソコン最強決定戦」
「激安商品をプロがぶった斬り! 店舗・品質・サービス徹底比較 イケアVSニトリ 覆面調査」
今月のテスト「大掃除の窓ふきはコレで決まり! ウインドワイパー10製品」
です。

「家電批評」に続き、親雑誌の「MONOQLO」を購入してみました。
こちらは家電に加えて、キッチン・生活用品、アウトドア用品、理美容品、文房具等、より多くの製品を比較しています。
特集以外の記事や連載もテスト・比較に徹していて、非常に読み応えがありますね。
今号の特集では「イケアVSニトリ 覆面調査」に注目です。
家電の特集は当然「家電批評」とダブりますが、家電は種類が多いですし、編集部も別でライバル関係だとの事なので問題ないと見ました。
これは自分にとって理想的な雑誌で、定期購読したいと思います!
なお、定期購読誌が増えるので、雑誌の選別をしたいと考えています。

次号は2010年1月19日(火)発売です!

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【晋遊舎】MONOQLO [最新号] (外部リンク)

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雑誌 家電批評 2009年12月号 購入! (2009/11/27)
定期購読 している 雑誌
『Best Gear 2010年2月号(徳間書店 さん 発行)』
定価 590円 が到着しました!
到着日:2009年12月16日

Best Gear (ベスト・ギア) 2010年 02月号 [雑誌]Best Gear (ベスト・ギア) 2010年 02月号 [雑誌]
(2009/12/16)
不明

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購入店:「/~\Fujisan.co.jp」 さん
購入価格:年間購読 7,090円(税込・送料無料)/年間購読

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雑誌の発売日は16日、クロネコメール便で発売日当日に到着しました。
全164ページ(前号-16ページ)で、特集は
「iPhone 3GSの最強対抗馬 Googleケータイ急襲! 世界が今、その動向から目が離せない!!」
「大特集 今年の一番 決めちゃいます! The Best of ベスト・ギア2009 最優秀モノ 決定戦!」
「あの人も、この人も、もう“つぶやき”始めています。Twitter やってみたら……いかが?」
「シーズン本番前に最新動向をキャッチ! 今冬のスポーツアクティビティはフリースキーで新・快感!」
です。

大特集は「The Best of ベスト・ギア2009」。最優秀モノ決定戦となっていて紙面構成は対決形式となっているものの、どちらが優れているというよりはどちらもおすすめといった内容です。
まあ、今回に限ったことではありませんが(^_^;)。

「Googleケータイ」の記事はソニー・エリクソン製「Xperia X10」のレポートで、今話題の“Googleフォン「Nexus One」”のことではありません。
WILLCOM の最新スマートフォン「HYBRID W-ZERO3 WS027SH」も掲載されています。
発表されている料金プランは自分の使用環境にぴったり一致で、思わず発売日に特攻しそうになりましたが、如何せん未定のコトが多すぎて冷静に考えれば“ちょっと待て”ですね。
未だにバッテリー関係のスペックが発表されないですし、動作関係も調整中で本体価格は高額、とどめに契約3年縛りでは様子見せざるをえません(^_^;)。
本体重量が約158gと重たいのも、大容量バッテリーを搭載しているからと思いたいですが、おそらくはPHSとW-CDMAのハイブリッド通信機能を積んだ影響でしょう。
それにしても発売を急ぎすぎてるとしか思えず、かなり心配。
WILLCOMユーザーとしては“最終兵器”とならないことを祈るばかりです...

次号は1月16日(土)発売です!

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