monsirouのガイア戦記

地球上の全ての生き物が暮らしやすい世界の実現を目指しています。環境問題を中心とした生活情報、購入した商品のレビュー記事など、日頃感じていることを独断で綴ったブログです。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2月28日は、定期購読している 日経ナショナル ジオグラフィック社 さんの 雑誌
『ナショナル ジオグラフィック 日本版 2007年3月号』
が到着しました!

NATIONAL GEOGRAPHIC (ナショナル ジオグラフィック) 日本版 2007年 03月号 [雑誌]NATIONAL GEOGRAPHIC (ナショナル ジオグラフィック) 日本版 2007年 03月号 [雑誌]
(2007/02/28)
不明

商品詳細を見る

今月号の内容は、
シリーズ「地球の悲鳴」 滅びゆくゾウの王国(表紙)
ザクーマでとらえた野生の息吹
恒星の最期 大爆発の謎を解く
サメたちの楽園 バハマの海
荒涼とした絶景 チワワ砂漠
聖なる川に捧げられたスロベニアの遺物
です。

今月号の一番気に入った写真は、「恒星の最期」 より P92
「カシオペアAと呼ばれる輝くガス雲」 です!
325年前に超新星爆発を起こした星の残骸 ですね。
ナショナル ジオグラフィック誌 については、
究極の一品レビュー第6回
NATIONAL GEOGRAPHIC ナショナル ジオグラフィック 日本版(雑誌)
をご参照ください。


スポンサーサイト
2月24日、2本目の記事です。
北方謙三 さん 著、集英社 さん 発行、集英社文庫
『水滸伝 五 玄武の章』 を購入しました!

水滸伝 5 (5)  玄武の章 (集英社文庫 き 3-48) (集英社文庫 き 3-48)水滸伝 5 (5) 玄武の章 (集英社文庫 き 3-48) (集英社文庫 き 3-48)
(2007/02/20)
北方 謙三

商品詳細を見る
リンク先:「Amazon.co.jp」 さん

購入店:「書店」 さん(実店舗)
購入金額:630円(税込)

北方謙三 水滸伝 集英社文庫 (Amazon.co.jp)
北方謙三 水滸伝 集英社文庫 (楽天ブックス)
のショッピングはこちらから(検索結果にリンクしています。)

北方版「水滸伝」 の文庫版第5巻です。
集英社文庫30周年記念企画 です。
毎月、1冊発売になります!

「父を見ておけ。その眼に、刻みつけておけ」
妻子と共に闇の軍に囲まれ、楊志は静かに吹毛剣を抜いた。
北方水滸、衝撃の第五巻です!
2月23日は、LAMY ラミー さん の ボールペン
『ダイアログ1 by リチャード・ザッパー』
を注文しました!


リンク先:「ペンルーム」 さん(楽天市場内)

注文店:「ペンハウス」 さん(外部リンク)
注文金額:16,065円(税込・送料無料)/標準価格 26,250円

LAMY ダイアログ1 by リチャード・ザッパー (楽天市場内)
の価格比較はこちらから(検索結果にリンクしています。)

この商品は、ドイツ LAMY ラミー社 の ボールペンです!
世界中の著名なデザイナーと2年ごとにコラボレーションする 「dialog」 シリーズの第1弾で、
リチャード・サッパー さん のデザインです。
以前より気になっていたのですが、今回とうとう注文しました。
価格が高額なので躊躇していましたが、久々にショップに再入荷したようなのと、第2弾も
発売になったことですし、思い切りました(笑)。

今月は我ながら物欲全開です。
春?だからでしょうか。
買い物でストレスを解消している為ですかね(笑)。
2月21日、到着した2点目の商品は、
定期購読 をしている デアゴスティーニ さん の 組み立てパーツ付きロボットマガジン
『週刊マイロボット』 第50号、51号 です!

週刊マイロボット050 週刊マイロボット051

購入店:「デアゴスティーニ・ジャパン」 さん(定期購読)
購入金額:1,390円×2(税込・送料無料)

今号の作業は、
第50号:通信インターフェースを確立する PC/ブレイン接続ボード
第51号:CMOSカメラとブレインボードをつなぐ CMOSカメラ接続ボード
です。

今回付属するパーツは、全て保管です(笑)。
作業はありません。
前回までの作業、下半身の組み立ては完了しました。
何週か溜めたパーツを一気に使用しましたので、予想通り組み立てがいがありましたね~
またしばらく、パーツを溜めることになりそうです(笑)。

そして、とうとう「ロボザック」 と「マイロボット」 が同じ日に到着してしまいました。
恐れていた事態が、現実になりましたね。
合計金額を計算するのが怖いです(笑)。


過去の記事一覧は、週刊マイロボット ID-01 組み立て記録 からどうぞ。


3点目の商品は、次の記事で。
2月10日は、2月8日 に注文してありました ロバート・サブダ さん&
マシュー・レインハルト さん 著、WALKER BOOKS さん 出版の ポップアップ本
『Encyclopedia Prehistorica:Sharks and Other Sea Monsters』

が到着しました!

Encyclopedia Prehistorica: Sharks and Other Sea MonstersEncyclopedia Prehistorica: Sharks and Other Sea Monsters
(2006/04/30)
Robert Sabuda、Matthew Reinhart 他

商品詳細を見る
リンク先:「Amazon.co.jp」 さん

購入店:「Amazon.co.jp」 さん
購入金額:2,138円(税込・送料無料)

Encyclopedia Prehistorica:Sharks and Other Sea Monsters (Amazon.co.jp)
Encyclopedia Prehistorica:Sharks and Other Sea Monsters (楽天市場内)
の価格比較はこちらから(検索結果にリンクしています。)

この本は、怪物のような巨大生物が支配していた先史時代の海を扱った、35個の仕掛けが
収録されているポップアップ絵本(飛び出す絵本)です。
購入したのは英語版です。

本の大きさは、縦250mm×横196mm×厚さ64mmです。
早速開いてみました。
うぉー、これは凄い、物凄いですよ!
とんでもなく飛び出ます、約20cmは出ます(笑)。
まさに芸術的な出来栄えです。
本の作りも良いですね。
背表紙もかっこよく、飾っておいても様になります。
これは、まちがいなく究極の出来です。
なお、解説も豊富ですので、文章も楽しみたい方は日本語版を購入することをおすすめ
します。
3,990円でも納得の出来栄えですよ。
これは、他のシリーズも購入決定ですね!
2月8日は、ロバート・サブダ さん&マシュー・レインハルト さん 著、
WALKER BOOKS さん 出版の ポップアップ本
『Encyclopedia Prehistorica:Sharks and Other Sea Monsters』

を注文しました!

Encyclopedia Prehistorica: Sharks and Other Sea MonstersEncyclopedia Prehistorica: Sharks and Other Sea Monsters
(2006/04/30)
Robert Sabuda、Matthew Reinhart 他

商品詳細を見る
リンク先:「Amazon.co.jp」 さん

注文店:「Amazon.co.jp」 さん
注文金額:2,138円(税込・送料無料)

Encyclopedia Prehistorica:Sharks and Other Sea Monsters (Amazon.co.jp)
Encyclopedia Prehistorica:Sharks and Other Sea Monsters (楽天市場内)
の価格比較はこちらから(検索結果にリンクしています。)

このブログ、初の洋書です!
この本は、怪物のような巨大生物が支配していた先史時代の海を扱った、35個の仕掛けが
収録されているポップアップ絵本(飛び出す絵本)です。

各方面で絶賛されていましたので、実際に見てみたくなり注文しました。
注文したのは英語版ですが、日本語版も出版されています。
日本語版は、大日本絵画 さん 出版で
「SHARKS 海の怪獣たち」 というタイトルです。

今回英語版にしたのは、バーゲン中で40%OFFだったからです(笑)。
自分用ですし、絵本ですから日本語でなくてもいいかと思いまして。
何と言っても、日本語版のほぼ半額ですからね。

芸術的と評価されているポップアップを、早く体験してみたいですね!
2月7日、2本目の記事です。
定期購読 をしている デアゴスティーニ さん の 組み立てパーツ付きロボットマガジン
『週刊マイロボット』 第48号、49号 が到着しました!

週刊マイロボット048 週刊マイロボット049

購入店:「デアゴスティーニ・ジャパン」 さん(定期購読)
購入金額:1,390円×2(税込・送料無料)

今号の作業は、
第48号:左前輪の駆動システムを組み立てる
第49号:腰部ケースの組み立てを完成させる
です。

今回の作業で、下半身が車輪を残してほぼ完成します。
ここ何週か、溜めに溜めたパーツを一気に使用しますので、組み立てがいがありそうです。
早く休みにならないかな~(笑)。

そして、「週刊マイロボット」と「週刊ロボザック」が、同一週に到着することが確定しました。
できれば、ずれてもらいたかったですね~
そうすれば、真の「週刊ロボ」 になったのですが、残念ながら今は隔週です(笑)。


過去の記事一覧は、週刊マイロボット ID-01 組み立て記録 からどうぞ。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。