monsirouのガイア戦記

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『DIME 2009年6月2日号(小学館 さん 発行)』
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到着日:2009年5月13日



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雑誌の発売日は12日、発送日が11日、メール便13日に到着しました。
全166ページで、特集は
「いますぐ見直す! 固定費即効節約術」
「簡単★激うま オトコの料理教室」
「国産メーカー続々参入で激戦必至! 最新5万円パソコン 失敗しない選び方&困った を解決する使い方」
特別付録「ダイム読者限定特典付き『GILT』プレミアムカード 招待状」
DIME THE CATALOG
「起きるのが楽しくなる! 目覚まし時計27」
です。

特集では「5万円パソコン」。
いわゆるネットブックの選び方の記事で、国内メーカーが続々参入して選択肢が増えてきました。
ここで当ブログ流の選び方の基本を記載します。
それは縦方向の画面解像度重視です。
横方向は各社1024ドット(以上)確保されていますので良いのですが、縦方向は600ドットと576ドットの機種に2分できます。
はっきりいって縦方向のドット数は、少しでも多いほうが使い勝手が良いです。わずか24ドットですが大きな違いだと思います。
なので600ドット(以上)確保されている機種から選ぶことを強くおすすめします。
何でこんな微妙な差が生じるのかというと、ワイド液晶が16:10か16:9なのかの違いです。
16:9の画面は、地デジ対応テレビと共通の液晶でより低コストで調達できるから採用されています。
パソコン画面としては何のメリットもありません。
これはネットブックだけではなくて全てのパソコンに当てはまります。
実は以前からある4:3の液晶画面の方がパソコンとしては使いやすいと思っていますが、残念なことに世の中の流れはワイド液晶のようです。
ならば少しでも縦方向のドットが確保されている16:10の液晶画面が採用された機種から選ぶことです。
自分としては 4:3>16:10>16:9 が判断の基準です。
縦方向のドット数が多いほうが良いことなどメーカーもわかっている筈なので、もう確信犯ですね(^_^;)
これだけでメーカーが低コストを優先したのか、使い勝手を優先したのかがわかるといっても過言ではないと思います。

他の記事では、『GILT』プレミアムカード 招待状。
高級ブランド品が最大70%OFFになる、話題の招待制ファミリーセールサイトにアクセス可能。
どんなブランドがあるのか、このあと早速試してみたいと思います!

次号は6月2日(火)発売です!

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